LMSにPadletを課題として追加する方法
Actualizat 昨日 de Rana WildsLMSでPadletを共有するには、いくつかの方法があります。その一つは、Padletを課題として追加する方法です。
LMSとの連携
学校側でLTI接続が設定されていない場合は、以下の手順に従って、ご利用のLMSおよびPadletアカウントのドメイン(.comまたは.org)に合わせて設定を行うよう、管理者に依頼してください。
LMS | |
メリット
LMS内でLTI接続を利用することには、いくつかの利点があります。以下のことが可能です:
管理者の方へ - 組織全体でデフォルトで成績簿への入力機能を有効にすることを検討してください。これにより、教師が作成する各Padletごとにこの機能を有効にする必要がなくなります。Padletダッシュボード上
部の設定(歯車)アイコンをクリック > 学校ワークスペース(上部)を選択 > 「接続」 > 「LMSからPadletをリンクする際に自動的に成績簿への入力を有効にする」の横にあるボタンをオンに切り替えてください。
部の設定(歯車)アイコンをクリック > 学校ワークスペース(上部)を選択 > 「接続」 > 「LMSからPadletをリンクする際に自動的に成績簿への入力を有効にする」の横にあるボタンをオンに切り替えてください。
- より安全なプライバシー設定を選択する - (「リンクのプライバシー」オプションで「学校のみ」を選択できるのは、LTI接続が有効な場合にのみLMSで使用可能です)
- クラスグループを有効にする
- 役割のプロビジョニングを有効にする
Padletを課題として追加する
LTI接続の設定が完了したことを確認したら、上記の表にある、ご自身のLMSおよびPadletアカウントの場所(.comまたは.org)に対応するリンクをクリックし、「教師向け」セクション(目次内)に移動してください。
そこに記載されている手順に従って、LMS内でPadletを課題として追加してください。
